21年間で死者数は5割減
13年間で死者数は3割減
住宅用火災警報器の必要性
火災による死者は住宅に集中しています。
住宅火災による死者数は、建物火災による死者数の9割を占めています。
[出典:平成17年度版 消防白書]
住宅火災による死者の約6割「逃げ遅れ」によるものです。
火災の早期発見により「逃げ遅れ」での死者が減少すると考えられます。
[出典:平成17年度版 消防白書]
     火災から大切生命を守るために・・・


     住宅用火災警報器を設置しましょう!
住宅用火災警報器の特性は、火災のごく初期の段階で警報音により知らせてくれることです
日本に先駆けて火災警報器を設置義務化したアメリカ・イギリスでは、
住宅用火災警報器が火災による死者数の減少に大きな効果を発揮しています

 火災を未然に防ぐことが最も大切ですが、発生してしまった

 火災では、初期の段階で火災に気づき消火し、避難し、生命・

 財産を守ることが重要です!
     
     その手助けとなるのが住宅用火災警報器なのです。




           取り付けよう

          住宅用火災警報器